実力派揃いの教師陣と懇切丁寧な指導●なんといっても経験豊富で優秀な教師陣がパンセの誇りです。生徒一人ひとりに、しっかりと目を行き届かせて担当クラスまたは個人に適切な指導を行ないます。合格まで導くタイミングの良い補助教材の選択や課題の出し方また授業の進め方そして情熱は他のどんな1教室にも引けをとりません。
(出身大学:ICU
、明治学院大学、大阪外国語大学、東京大学、東京学芸大学) |
補習(フォローアップ)で強化!
●中学部の生徒を中心に、普段の授業で理解が十分でない場合や担当教師が補習の必要を判断した場合または生徒自ら補習の必要を申し出た場合に、補習(サプリメントレッスン)の時間を設定し分かるまで指導します。「分からないまま先に進まない」を「モットー」にパンセの授業は進められます。 |
| 関東・近畿圏・東海地区の入試情報力●日本の提携校・協力校からの入試情報力を活用し、さらに育伸社の学力診断テスト・駿台教育センター主催の学力テスト・高校受験公開模試の成績判断から万全の教育相談及び進路指導を行ないます。 |
「中学生になったらパンセで。」
●パンセの一斉指導では,授業を進めるための教室の雰囲気づくりに力を入れ,いかに同一内容の授業を集中して理解してもらうかを常に考えています。そこでは子どもたちの競争意識も無理なく出てくるような教師の働きかけもパンセならではのものです。また,分からないところを集中して,分かるまで教えていく事を目標に,生徒の本気を引き出す授業も一人ひとりのヤル気を上手に引き出します。高校受験を目標に頑張る生徒を、パンセの教師は熱い情熱ととことん教え鍛えるための最高の手腕を発揮し合格まで親身に面倒見ます。 |
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今から10年前の1998年2月以降、パンセは5名の教師により継続してジャカルタ在住の小学生・中学生・高校生の学習指導をしてまいりました。その5名の教師を紹介しましょう。英語・国語・社会(中学部)当の大川豪司、国語担当の菊地仁志、英語・算数・数学担当の佐々木晋、算数・数学・理科(中学部担当の渡邉直人、そして、算数・数学担当の広川辰夫です。海外の塾、とりわけ東南アジアの学習塾の中でこのこと一つを考えてみましても、パンセの教務力がいかに継続性を持った安定したものであるかがお分かりいただけると思います。また、ここジャカルタにおきましても、この10年間の「学習塾」の動向はいろいろございましたが、パンセの一貫した指導体制は変わるものではなく、この10年間にパンセに通ってきてくれた子供たちへの指導を通し、「継続して、着実にその成果をあげることが出来た。」と自負しております。
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| 広川辰夫(パンセ塾ジャカルタ塾長) |
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パンセの学習指導における理念は「学習する目標に対して、その学習方法と内容を解るまで教え、こうすればこうなると子どもたちにはっきり約束してあげること」です。自主的に勉強することがなかなか難しいといわれる小学生・中学生に、私どもパンセの教師は学習目標に到達するための具体的な道筋をしっかり教え示し、 |
その学習結果を保証し、一つ一つその「成果」をはっきり子どもたちの前に見せることに全力を注いできました。「成果」なくして「ヤル気」はなかなか起きません。
目標に対してどれだけ努力したかを評価してあげることではなく、努力し頑張った「結果」を目に見えるものとして子どもたちの前に提示してあげることで、子どもたちの「ヤル気」を育み、自ら、考え、実践できるようになっていくと考えています。『先生のいうようにやってみたら、ちょっと出来るようになった。』、『できた。』、『わかるようになった。』体験を積み重ねることで、『もうちょっと頑張ってできるようになりたいな。』と自分をもうひとつ上の段階にステップアップすることが出来れば目標に1歩1歩近づくことになります。セルフ・エステーム(自己重要感・自己有能感)ということばがあります。自分を高い次元に成長させたいと思う気持ちです。人生における主体的なエネルギーに欠かせないこのセルフ・エステームを高めていくことが、私どもパンセの教師の使命と考えます。
そして、子どもたちが、元気で明るく、伸び伸びと、パンセに通ってきてくれることが私どもパンセの教師の願いです。 |
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